セイフティーファースト ベストサポートで安心を創る

第一保険株式会社が目指すもの

私たちの身の回りには、自然がひき起こす天災をはじめ、事故事件など、突然「安全」や「幸福」が破壊されることがあります。
第一保険株式会社は、リスクに対応するマネジメントがいかに重要なものであるかを確認し、お客様の信頼を得て、地歩を固めています。国際化・情報化時代において、世界を見通す目、数多くの情報を活用する能力をベースに、お客様のサポートを100パーセントできるよう勤めています。
第一保険株式会社は昭和45年度創業以来、堅実に、そして将来をしっかり見据えて、特定の保険会社の系列に属さない独立代理店としてお客様の立場に立って、解決困難なさまざまのリスクの解決を代行してまいりました。

国際化・自由化時代に第一保険株式会社がネットワークでサポート

保険の自由化が本格化していくなかで、保険を選択できる範囲が広くなりました。そこで、お客様が賢く・有利に選択できるように、第一保険株式会社として今まで蓄積してきたノウハウと情報を元にリスクマネジメントのお手伝いをいたします。国内はもとより海外のネットワークを駆使して、どんな時でもお客様の立場に立ち、あらゆるリスクに対応するシステムは万全です。

お役立ち情報 2026-04-03更新

私達が住む北九州市にはいくつかの美術館・博物館があるのはご存知でしょうか。
そのうち一部をご紹介します。

〇スペースLABO《北九州市科学館》(八幡東区東田4-1-1)
 2021年12月に閉館した児童文化科学館が、2022年4月にスペースワールド跡地の「THE OUTLETS KITAKYUSHU」内にリニューアルオープンしました。
 愛称は、公募により市内小学生等の投票によって選定された「スペースLABO」。国内最大の大型竜巻発生装置をはじめ、科学の不思議を体験・体感できる展示の他、国内最大級のドーム径30メートル、最新鋭の投影機器で満点の星に包まれるプラネタリウム等見どころ満載です。
尚、常設展示室・プラネタリウムの観覧は事前予約優先制となっています。

〇北九州市立美術館館(戸畑区西鞘ヶ谷町21-1)
 1974年に建築家である磯崎新の設計により完成。2017年リニューアルオープン。その外観から「丘の上の双眼鏡」の愛称を持っています。西日本出身作家を中心に、主として近現代の美術作品およそ8000点を収集・保存し、これらを活用したコレクション展や多彩な企画展を開催して多くの市民に優れた美術作品に触れる機会を提供してきました。主な貯蔵作品は「歌川広重(玉屋内しら菊)」「クロード・モネ(水連、柳の反映)」  「ピエール=オーギュスト・ルノワール(麦わら帽子を被った女)」「エドガー・ドガ(マネとマネ婦人像)」。その他、草間弥生、岸田劉生、バスキア等の作品も収蔵。
《現在の展示》  「コレクション展3 没後5年 菊畑茂久馬」〜5月6日(水・振休)
         「日本近代洋画への道」 4月29日(水・祝)〜6月21日(日)

〇北九州市立自然史・歴史博物館《いのちのたび博物館》(八幡東区東田2-4-1)
 歴史博物館・考古博物館・自然史博物館がひとつとなり2013年3月にリニューアルオープン。
 常設展として、自然史部門では恐竜をはじめとした様々な生物を展示しており、歴史部門では「路」をテーマに東アジア世界での文物の交流をテーマとした展示をしている。生命の歴史をテーマとしたアースモールでは展示空間の大きさを生かし、ティラノサウルスをはじめ恐竜の等身大全身骨格復元の展示も行われており、大人から子供までが楽しめる内容となっています。
《現在の展示》「調べる・くらべる くらしと道具のうつりかわり」 〜4月19日(日)
       「化石のふしぎ展 石になった生き物のヒミツ」 〜5月10日(日)

〇松本清張記念館(小倉北区城内2-3)
松本清張記念館は、作家松本清張の偉大な業績の顧彰を目的に1998年8月 4日に、故郷の北九州市小倉の地に開館しました。 記念館では清張の「人と作品」の研究 の推進・奨励と後継者の育成を目指す「研究センター事業」と、その魅力を広く紹介する「普及事業」との2つの大きな柱を軸に多彩な活動を 展開しています。展示室ではその生涯や清張文学のすべてがわかりやすく紹介されています。また東京浜田山の自宅の書斎・書庫・応接室も展示されています。これまでには様々な角度からの清張を取り上げた企画展も開催されており、多岐にわたる創作活動の全貌を知ることができます。

〇北九州市立文書館(小倉北区大手町11番5号)
 1989年に開館。歴史的価値を有する公文書、郷土の歴史に関する文書、その他の記録を 収集・整理・保存し、市民の利用に供するとともに、情報公開その他市政に関する情報を提供しています。

 皆様もぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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